2010年1月25日月曜日

映画「ウオッチメン」を見ました。


ウオッチメンという映画のビデオを借りました。 予告編ではケネディ大統領暗殺などの歴史を目撃した人たちという感じで分かりやすそうで、簡単に理解出来る話だと思っていました。

しかし、この映画は時代を変えたヒーローが活躍するという痛快なストーリーではありません。 ヒーローたちの苦悩をひたすら3時間近くの映画にしています。 しかも、重要な部分の説明が省かれているので更に分かりにくい映画です。

私はもう見る気持ちが無いですが、繰り返し見ることによってストーリーのつながりが理解出来る面白い映画かも知れません。

参考ブログ
やっぱり、上映中に寝ている人が多かったらしいです。 また、デートでこの映画を選んだ人は彼女に謝っていた見たいです。

2010年1月11日月曜日

ダーツをやるには01(ゼロワン)ゲームが盛り上がる

見えない時間で稼ぎなさい!
大晦日に友人たちとダーツをやったときの話です。

ダーツを始めてやるときは投げたポイントが単純にカウントされるカウントアップを選ぶことが多いと思います。でも、初めてだからゼロワンゲームを選ぶのもゲームが盛り上がるコツの一つです。

カウントアップでは点数を上げるという目的はありますが、目標はありません。 このため、途中で飽きてしまう人が出てくると思います。 一方、ゼロワンゲームは目標が決まっているので初心者でも飽きずにゲームを楽しむ心理が働きます。

なぜ、こんな事を思いついたかと言うと、ビジネス書に書いてあったことと共通していたからです。

ビジネスで成功するには目標と期日を決めて進めていく必要がある

と書かれていました。 ダーツという簡単なゲームでも目標が無ければ飽きてしまうように、人生も目標が必要だと思います。

2010年1月9日土曜日

久々に写真:ぎょぎょランド

私の地元で有名?な超小規模な水族館ぎょぎょランドに行ってきました。 地元の人に取っては今更な感じと近すぎて行く気も起きないところでもあります。

まずうれしいのは入場料が無料というところです。 無料だから大したことが無いのではと思いますが、地味にしっかりとしています。 まず、手入れが行き届いているので綺麗です。 下手な有料の水族館より綺麗です。

その一方、展示されている物は普通な魚ばかりです。 マス、鯉、ウナギなど地元の豊川に生息している魚が中心です。 でも、こういう普通な魚を大きな水槽で展示している場所は少ないのである意味貴重な場所かも知れません。

魚のお見合い
魚のお見合いです。 こんなに近くで魚をじっくりと撮影できるのが閑散とした水族館の特長です。

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ここまでアップで撮影するとうれしい感じがします。

2010年1月8日金曜日

マイケルムーアのキャピタリズムが見たい

いろいろな業界を斬りまくっているマイケルムーアですが、今度は金融業界をターゲットにします。
リーマンショックに始まる金融ショックも詳しいところは理解出来ていないと思います。 私もそうであるが、この映画は難しい金融不況について分かりやすく楽しめると思います。

でも、東三河では上映している映画館が無いのがショックです。 名古屋に行くか浜松に行くかです。 明日公開なので楽しみにしていましたので残念です。

2010年1月6日水曜日

0015友人宅で忘年会をやったときの写真です。 親子のミニチュアダックスフンドがかわいいです。

初めは警戒して吠えていましたが、そのうち慣れて寄ってくるようになりました。 でも、生き物の写真は難しいですね。 シャッターチャンスがなかなか訪れないです。

2010年1月5日火曜日

史上最低の戦闘シーン

テレビドラマか何か分からないが、異常に動きが遅いモンスタースタートレックカーク船長役で有名なウィリアムシャトナー格闘しています。 前後が見えていないので何故逃げずに戦っているのか疑問です。 最終的に岩を投げつけられた後は逃げているので、勝ち目の無い勝負は初めからしない方が良いような感じがします。


2010年1月4日月曜日

懐かしのクラウン

クラウンというとトヨタ車が有名ですが、90年代に一斉を風靡したオーディオメーカーでクラウンという会社がありました。 でも、音が良いとか性能が良いからという理由でなく

とにかく 安かった・・・

のが大きな理由でした。 例えば国産の14型テレビが3万円くらいしていたときに、クラウンの20型テレビは同じ3万円で販売していました。 当時中学生だった私は買ってしまいましたが、日本メーカーのテレビと比べブラウン管の丸みが大きく、デザインも野暮ったかった感じがします。

その後、私は買わなかったがCDプレイヤーやラジカセ、ミニコンポまで販売されていました。 その中でミニコンポは見た感じセパレート(チューナーやアンプが別々の筐体に入っている)であるが、実は一体型だったというオチもありました。

最近では検索でも引っかからなくなりましたが、社名を変えて営業を続けているようです。

宮越商事(旧クラウン)

おバカセ博物館