2010年1月25日月曜日

映画「ウオッチメン」を見ました。


ウオッチメンという映画のビデオを借りました。 予告編ではケネディ大統領暗殺などの歴史を目撃した人たちという感じで分かりやすそうで、簡単に理解出来る話だと思っていました。

しかし、この映画は時代を変えたヒーローが活躍するという痛快なストーリーではありません。 ヒーローたちの苦悩をひたすら3時間近くの映画にしています。 しかも、重要な部分の説明が省かれているので更に分かりにくい映画です。

私はもう見る気持ちが無いですが、繰り返し見ることによってストーリーのつながりが理解出来る面白い映画かも知れません。

参考ブログ
やっぱり、上映中に寝ている人が多かったらしいです。 また、デートでこの映画を選んだ人は彼女に謝っていた見たいです。

0 件のコメント:

コメントを投稿