2010年3月27日土曜日

考察:家で飲むとアルコール限度が下がる

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最近、自宅や友人宅で家飲みをしていますが、同じ人と外で飲むのとくらべアルコール限度が下がってしまうことに気がつきました。 特に元々酒に弱い人は顕著に表れると思います。 そこで、注意点を少し。(ホテルの客室で飲むときも当てはまります)
  • 外で飲んでいるのとくらべ少なめのアルコールでOK
    気がついていないようで、レストランや居酒屋ではテンションが高くなっており、眠たくなりにくい精神状態が出来ていると思います。一方、自宅や友人宅で飲むときはリラックスしてしまうのでテンションが低くなっており、少しのアルコールで酔いが回ってしまうと思います。
  • ちゃんぽん状態を防止
    外飲みでは、各自好きな飲み物を好きな順番でオーダーするので、いつものペースがある程度守られると思います。 しかし、家飲みでは前もって準備しておいたお酒から選ぶしか方法がありません。 このため、アルコール量を把握できなく多く飲み過ぎてしまう可能性があります。
  • ちょっと寒いくらいの空調
    レストランや居酒屋は部屋が大きく、開口部の広いドアがあるので、自宅の居間と比べると空調が快適で無いと思います。 一方、自宅では機密性がレストランより保たれており、快適な空調を行う事ができます。 しかし、快適すぎる環境は眠気も誘います。
  • 椅子、テーブルで飲む
    座敷スタイルだと更に眠気が来ると思います。 カウンターやテーブルで椅子に座って飲むのが眠気防止につながると思います。(よく考えれば経験済み、招かれた家が椅子に座るスタイルだと多くのアルコールを飲めた感じがします。一方、床に座って飲んでいると、すぐに横になって寝てしまっていました)

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